AIに何を聞くかで止まらない
困りごと、違和感、判断基準を声に出し、AIとの会話を始められる状態を作ります。
完全紹介制 / AI活用 初中級講座
発想×AIで、時間軸が変わる。
ChatGPTやGeminiを触っている。でも、仕事でどう使えばいいか分からない。 そんな人が、音声入力・引き継ぎノート・GPTsを使って、 AIを「検索道具」から「仕事の相棒」に変えていく1か月講座です。
AI時代は、発想・人柄・判断が最大の武器になる。
困りごと、違和感、判断基準を声に出し、AIとの会話を始められる状態を作ります。
ブログ、口コミ返信、SNS、求人文、LPたたき台を、自分の言葉に近づけて作ります。
長くなったチャットを引き継ぎノートにして、AIとの会話を資産として残します。
この講座の中心
AIの知識を聞いただけでは、仕事は変わりません。 自分の言葉でAIに話しかけ、試し、直し、仕事で使う。 その体験を重ねて、初めて「AIができる人」になっていきます。
きれいな文章にしなくて大丈夫です。「何を聞けばいいか分からない」も、そのままAIに話します。音声入力で、頭の中にある迷いを外に出すところから始めます。
仕事、お客様、悩み、性格、判断基準、迷った時の選び方。AIに分かっておいてほしい背景を渡すほど、答えは平均値ではなく、あなたに寄った答えに近づきます。
ブログ、口コミ返信、SNS、求人文、LPのたたき台など、実際の仕事で使う形にします。AIの勉強で終わらせず、小さな成果物を残します。
AIをものにする一番シンプルな入口
AIは、単なる作業効率化ツールではありません。 頭の中にある発想を早く形にし、迷っていた仕事を前に進め、 これまで後回しにしていた文章やページを作る時間を短くできます。 何をAIに任せ、何を人間が持つか。 その判断を一緒に作っていきます。
プロンプトより大事なこと
「このプロンプトを入れればうまくいく」という型は、入口として役に立つこともあります。 でも、それだけでは自分の仕事は変わりません。 本当に大事なのは、AIに自分の仕事、判断基準、違和感、現場の空気を渡していくことです。
お客様のこと、仕事の流れ、自分が大切にしている判断基準をAIに伝えるほど、答えは自分の仕事に近づきます。
一発で完璧な命令文を探すのではなく、話して、直して、また聞く。その往復でAIは仕事の相棒に近づきます。
AIを動かす本当の力は、決まった文章ではなく、あなたが積み重ねてきた経験と、それをAIに伝える言葉です。
よくある状態
経験がある人ほど強い
美容師、作文教室、畳屋、印刷会社、ブライダル、士業、地域の会社。 その道で積み重ねてきた経験がある人ほど、AIを身につけた時に強くなります。 なぜなら、AIには世界中の知識があっても、その仕事の空気、現場の困りごと、お客様の表情までは分からないからです。
その業界を知っている人がAIを使うから、提案が深くなります。 AIの知識だけではなく、自分の経験をAIに渡せる人になる。 ここが稲田塾AI編の大事な考え方です。
1か月・全4回
ChatGPT Plusを使い、音声入力でAIと話す練習を始めます。「何を相談したらいいか分からない」こと自体をAIに相談するところから始めます。
ブログ、口コミ返信、LINE文、SNS投稿、求人文など、すぐ仕事で使う文章をAIで作ります。AIっぽい文を自分の言葉に直すところまで進めます。
引き継ぎノートを整理し、自分専用の小さなAI相談係を作ります。毎回ゼロから説明しなくても、同じ品質で頼める型を作ります。
どの仕事をAIに任せるか、どの判断を人間が持つかを整理します。中級でCodex、Claude Code、GitHubへ進む場合の道筋も見ます。
初中級
いきなり高度な自動化やシステム開発には入りません。 最初の1か月は、AIに自分を理解してもらい、仕事で使える文章やページのたたき台を作るところまで進めます。
受講料
50,000円
税別・初中級モニター価格
この講座をやる人
講師は、株式会社inadog 代表取締役の 稲田 敦 です。
足立区を拠点に、企業向けのYouTube構築・運用支援、AIを使った業務改善、ランディングページ制作、ショート動画活用などを行っています。
毎日の仕事の中でChatGPTやCodexに音声入力で話しかけ、文章、企画、資料、Webページ、業務整理を進めています。AIをただ調べ物に使うのではなく、自分の考え方や判断基準を伝えながら、仕事の相棒として育てていく使い方を実践しています。
この講座では、難しい専門用語から入るのではなく、まず自分の言葉でAIに話すことから始めます。AIを「知っている」で終わらせず、自分の仕事の中で「できる」に変えていくための1か月です。
まずは相談から
ブログ、口コミ返信、SNS、求人、LP、業務改善。 いきなり全部やるのではなく、一番効果が出やすいところから始めます。
ページ下部の専用フォームへ進みます。現在のAI活用状況や相談したいことを、分かる範囲でご記入ください。
相談フォーム
講座の内容、受講前の不安、現在のAI活用状況などを、分かる範囲でご記入ください。 代表の稲田が内容を確認し、折り返しご連絡します。
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